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	<title>万聖節に寄せて へのコメント</title>
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	<description>菊田裕樹オフィシャルウェブサイト</description>
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		<title>しゅん より</title>
		<link>http://hirokikikuta.com/blog/hallowmas.html/comment-page-1#comment-392</link>
		<dc:creator>しゅん</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 15:23:57 +0000</pubDate>
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		<description>クーデルカ大好きでした。音の臨場感と暗いマップ！あのSEには驚いたものです。
クーデルカには申し訳ないけれど、エドワードとジェームズの、正反対の人間臭さが好きでした。不器用に貶し合ったり・・かと思えば、詩で会話してたり・・・。
そしてクリーチャーのデザインはスゴく怖くてイヤでした。万霊節で現れるヤツだけは、モンスターとして完成していて、怖くなかったんですが。
他のクリーチャーの、モンスターとして未完成の不格好さ・・哀れさ・・。
それがとても怖かった様に思えます。
老夫婦ののどかさも、なんとも不気味。
その狂気も人間としての性だったのでしょうか？
ファンタジーとリアル。
救いがあるのはファンタジーだから？
恐ろしいのはリアルだから？</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
クーデルカ大好きでした。音の臨場感と暗いマップ！あのSEには驚いたものです。<br />
クーデルカには申し訳ないけれど、エドワードとジェームズの、正反対の人間臭さが好きでした。不器用に貶し合ったり・・かと思えば、詩で会話してたり・・・。<br />
そしてクリーチャーのデザインはスゴく怖くてイヤでした。万霊節で現れるヤツだけは、モンスターとして完成していて、怖くなかったんですが。<br />
他のクリーチャーの、モンスターとして未完成の不格好さ・・哀れさ・・。<br />
それがとても怖かった様に思えます。<br />
老夫婦ののどかさも、なんとも不気味。<br />
その狂気も人間としての性だったのでしょうか？<br />
ファンタジーとリアル。<br />
救いがあるのはファンタジーだから？<br />
恐ろしいのはリアルだから？</p>
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	<item>
		<title>Ushi より</title>
		<link>http://hirokikikuta.com/blog/hallowmas.html/comment-page-1#comment-391</link>
		<dc:creator>Ushi</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 12:22:10 +0000</pubDate>
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		<description>その続きを小説で読んでみたいです。

登場人物のセリフの言い回しがとても好きでした。

写真の雷はラストバトルの時にネメトン修道院に落ちた雷を彷彿とさせるものがありました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
その続きを小説で読んでみたいです。<br />
<br />
登場人物のセリフの言い回しがとても好きでした。<br />
<br />
写真の雷はラストバトルの時にネメトン修道院に落ちた雷を彷彿とさせるものがありました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>水鏡 より</title>
		<link>http://hirokikikuta.com/blog/hallowmas.html/comment-page-1#comment-389</link>
		<dc:creator>水鏡</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 11:11:39 +0000</pubDate>
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		<description>クーデルカから１０年経ちましたか…。
早いものですね。
某大手会社を辞められた時は、それは驚きました。
しかしこうして文章を拝見させて頂いたり、
音楽を聞かせて頂いて、
子供の頃から好きな物が変わっていない僕は、幸せだなぁと思います。
これからも一ファンとして、影ながら、応援させて頂きます。

お体大切に、いつまでも
　菊田さん　らしく、進んでいって下さい!!</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
クーデルカから１０年経ちましたか…。<br />
早いものですね。<br />
某大手会社を辞められた時は、それは驚きました。<br />
しかしこうして文章を拝見させて頂いたり、<br />
音楽を聞かせて頂いて、<br />
子供の頃から好きな物が変わっていない僕は、幸せだなぁと思います。<br />
これからも一ファンとして、影ながら、応援させて頂きます。<br />
<br />
お体大切に、いつまでも<br />
　菊田さん　らしく、進んでいって下さい!!</p>
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